主体的回復の18条 1) 適正な飲食
2) 適正な睡眠・熟睡(生理的)と安眠(精神的)。
3) 心身に悪い習慣を絶つ。
4) 適当な運動をする。
5) 平常心を保つ・一喜一憂しない
6) すぐに悲観や興奮をしない。
7) 精神を鍛える訓練をする。 (失敗や叱責で動揺しない)
8) 精神的動揺の中身をチェック。(失敗の原因を正す)
9) 毎日打ち込んでいることをチェック。(打ち込めば英知が湧く)
10)自分は仕事に有能かをチェック。客観的に自分を見る
11)今の仕事に生涯を賭けられるか。(どこが足りないかをチェック)
12)四耐の実践。(冷たさ・苦しさ・閑・煩わしさやしんどい事)
13)自分は誠実か、自分を騙さない。人との交わりは忠実が基本
14)日常の目標。(今日の目標、毎日続ける)
15)自分に対して、やましい所が無いか。
16)教養を積んでいるか。
17)将来に備えて技術や知識を修めているか。
18)信念、哲学、人生訓、など自分の核となるものを持っているか。
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