日本画実習法 第七編 風景画 六、風景画心得一般
  >>2010年02月16日(火)   レポート
川合玉堂の著した「日本画實習法」はたして「日本画」の何が変わって、何が変わっていないのか。気になる部分を備忘録がてら感想など。その21
 

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山田方谷記念館
  >>2010年02月07日(日)   ○Web吉備悠久
平成21年1月26日(月曜日)山陽新聞掲載の吉備悠久は、新見市に山田方谷ゆかりの地を訪ねる企画でした。
 

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日本画実習法 第七編 風景画 五、特殊景物の描法
  >>2010年02月06日(土)   レポート
川合玉堂の著した「日本画實習法」はたして「日本画」の何が変わって、何が変わっていないのか。気になる部分を備忘録がてら感想など。その20
 
 

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日本画実習法 第七編 風景画 四、山と水の描法
  >>2010年01月28日(木)   レポート
川合玉堂の著した「日本画實習法」はたして「日本画」の何が変わって、何が変わっていないのか。気になる部分を備忘録がてら感想など。その19
 

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日本画実習法 第七編 風景画 三、樹木の描法
  >>2010年01月19日(火)   レポート
川合玉堂の著した「日本画實習法」はたして「日本画」の何が変わって、何が変わっていないのか。気になる部分を備忘録がてら感想など。その18
  

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日本画実習法 第七編 風景画 二、風景画実技
  >>2010年01月10日(日)   レポート
川合玉堂の著した「日本画實習法」はたして「日本画」の何が変わって、何が変わっていないのか。気になる部分を備忘録がてら感想など。その17
  

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内田百間 生家跡 (岡山市古京町)
  >>2010年01月06日(水)   ○Web吉備悠久
平成18年11月19日(日曜日)山陽新聞掲載の吉備悠久は、岡山市古京町付近に内田百閧艪ゥりの地を訪ねる企画でした。
 
紀田順一郎さんのサイトと連動した企画です。

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若冲と小野竹喬
  >>2009年12月18日(金)   レポート
個展の終わった次の週、MIHO MUSEUMで行われていた(13日まで)「若冲ワンダーランド」展と、大阪市立美術館で行われている(20日まで)生誕120年小野竹喬展に出かけて来ました。
個展疲れの出たまっただ中、疲れついでに?と車を走らせました。
 (紹介している画像は全てクリックすると少しだけ大きく表示出来ます。)
 

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季彩 個展来場への御礼
  >>2009年12月04日(金)   作品紹介
おかげさまで天満屋岡山店で開催した個展を無事終えることが出来ました。
大勢の方々に来場いただき、感謝するばかりです。
ありがとうございました。
 

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日本画実習法 第七編 風景画 一、風景画法一般
  >>2009年12月04日(金)   レポート
川合玉堂の著した「日本画實習法」はたして「日本画」の何が変わって、何が変わっていないのか。気になる部分を備忘録がてら感想など。その16
 

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http://plus.harenet.ne.jp/~tomoki/newcon/news/2009/120401/index.html

日本画実習法 第六編 花卉鳥獣の描法 下 二、獣類写生の実技
  >>2009年11月17日(火)   レポート
川合玉堂の著した「日本画實習法」はたして「日本画」の何が変わって、何が変わっていないのか。気になる部分を備忘録がてら感想など。その15
 

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http://plus.harenet.ne.jp/~tomoki/newcon/news/2009/111701/index.html

日本画実習法 第六編 花卉鳥獣の描法 下 一、動物の描法
  >>2009年11月17日(火)   レポート
川合玉堂の著した「日本画實習法」はたして「日本画」の何が変わって、何が変わっていないのか。気になる部分を備忘録がてら感想など。その14
 

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http://plus.harenet.ne.jp/~tomoki/newcon/news/2009/111601/index.html

成羽美術館でギャラリートーク
  >>2009年11月12日(木)   材料技法
高梁市成羽美術館で開催されている「近代美術の精華」展の関連行事として行われたギャラリートークに11月8日(日)行って来ました。大変多くの方々に来場いただき感謝するばかり、午前と午後、二回、お話ししましたが、さて、皆様どのような感想をお持ちになられたことやら、楽しんでいただけていれば幸いです。

楽しむ為の手がかりとして具体的な材料や技術を紹介しました。実物を目の前にしてのそれは、こうしたネット上の情報では得られない実感があったのではと思っています。
 

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「仮面・精霊たちの微笑み」ほか 岡山県立美術館
  >>2009年10月30日(金)   レポート
現在、岡山県立美術館では興味深い三つの展覧会が同時開催されています。それぞれ後僅かの会期を残すのみになってしまいましたが、遅ればせながら、やっと本日拝見する事が出来ました。当初、美術館へ向かった目的は<英国発、光と色彩の共鳴「ターナーから印象派へ」>展でしたが、同時開催の<おかやまアート・コレクション探訪「仮面 精霊たちの微笑み」>展が思いのほか面白く、また生誕120年を記念してという国吉康雄・坂田一男・小野竹喬・森谷南人子の作品を並べたコーナーも響き合ってつい?ご紹介をと思った次第です。
 


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日本画実習法 第五編 花卉鳥獣の描法 三、隈取法
  >>2009年10月29日(木)   レポート
川合玉堂の著した「日本画實習法」はたして「日本画」の何が変わって、何が変わっていないのか。気になる部分を備忘録がてら感想など。その13
 

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http://plus.harenet.ne.jp/~tomoki/newcon/news/2009/102901/index.html

日本画実習法 第五編 花卉鳥獣の描法 二、花の写生法
  >>2009年10月16日(金)   レポート
川合玉堂の著した「日本画實習法」はたして「日本画」の何が変わって、何が変わっていないのか。気になる部分を備忘録がてら感想など。その12
 

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11月末に岡山・天満屋で個展を開いてもらいます。
  >>2009年10月14日(水)   お知らせ
個展案内掲載としては時期的に少々早いと感じるのですが、それぞれ出品作もやっと形になってきたことでもあり、また人から会期を聞かれることも出て来ましたので、展覧会会期と制作している作品の一部を紹介することにします。
 

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日本画実習法 第五編 花卉鳥獣の描法 一、写生法
  >>2009年10月14日(水)   レポート
川合玉堂の著した「日本画實習法」はたして「日本画」の何が変わって、何が変わっていないのか。気になる部分を備忘録がてら感想など。その11

※「花卉鳥獣」 読みは「かきちょうじゅう」、「卉」の意味は、草のことだそうです。よって、花卉とは草花という意味となるようです。
 

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古筆の流れ 関口研二著
  >>2009年10月13日(火)   レポート
大学を出た頃、日本画について考えるといっても私に出来る事と言えば絵を描く以外に無く、抽象的な問題に終始するばかりだった中、書の基本を通して使う道具や材料そのもの、またはそれらの機能や、それらを使って線を引く技術といった具体的な着目点についての出会いを与えてくださった方がこの本の著者である関口研二さんでした。

その関口さんがこの度、芸術新聞社より「古筆の流れ」という本を出版されました。
 

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日本画実習法 第四編 彩色法 三、極彩色法
  >>2009年09月12日(土)   レポート
川合玉堂の著した「日本画實習法」はたして「日本画」の何が変わって、何が変わっていないのか。気になる部分を備忘録がてら感想など。その10
 

>>関連記事:
http://plus.harenet.ne.jp/~tomoki/newcon/news/2009/091201/index.html