棚田のそば屋「紅(あか)そば亭」 岡山県久米郡美咲町境1371 電話/0868-68-0661

 

 
ご用意していただく物 タオル・エプロン・かぶるもの
(エプロン・帽子を体験用に備えていますので、
 それをお使いいただいても)
体験スナップ集  

     2005年1月より
5月29日(日)晴れ
「事故の渋滞に巻き込まれ遅くなりそう」と電話があり
少々遅れで無事お出でになりました。高速道路からの落下物の処理作業待ちだったそうです。
そば通の方のご紹介でホームページを見て来ましたと、岡山市の建設関係の社長さんのグループでした。多方面に活躍なさっておいでのようです。
そばのいい香りを楽しみながらじっくりと丁寧に取り組まれました。さあ試食!!の前にポーズ。包丁持つ手がいいですね。
よくつづいたそばの味を堪能され、青葉若葉の山里に心なごませながら来てよかったと喜んでお帰りになりました。 有難うございました。またどうぞ            M.Y.
5月28日(土) 晴れ
「大垪和という地名は聞いたことがあっても知らなかった。」とおっしゃる津山市のご夫婦。「紅そば亭」にもう2回もお出でくださったそうで、今日は念願のそば打ちに挑戦です。
そば打ちセットはお持ちで、年越しそばはご主人が打たれるとか。体験者だけに手際のいいこと。美人の奥様をやさしく見守りながらも、体験室長が慌わてふためくほどのスピードであっという間にそばにされました。
パン作りをされるという奥様は、ねんごろに心を込めてすすめていかれ見事な出来上がりでした。楽しかったと喜んでいただきました。
またどうぞお出でください。 「中央の物産センターもよく利用しますよ。」とおっしゃって下さいました。      M.Y.
5月26日(木) 晴れ
総社市からお出でくださいました。
「昨日体験予約の予定が定休日で駄目、今日は兎に角行ってみようとやって来ました。体験は?」と現地申し込み。
なんと、急なお申し込みにお応えすることができました。こんなことは滅多になく、実に幸運な方々です。よかったです。
そば打ち道具を持っておられ、お家でそばを打たれるそうですが、きれぎれそばになってしまうので、と しっかりと学習意欲をもって臨まれました。それだけに、ポイントを押さえた体験が出来「いい勉強が出来ました。」と喜ばれ、試食の味も格別のご様子でした。
いいそば打って下さい。よくおいで下さいました。
                        M.Y.
5月24日(火) 晴れ
岡山市からパソコン教室の生徒さん4名、賑やかにお出でくださいました。3月にお母さんに親孝行をしたいとおいでくださいました方のお勧めで、従姉妹に当たられる方とそのお友達です。
そば打ちははじめてということで興味津々、やる気満々、お互いの出来栄えを褒めあいながら楽しく作業が進み見事に出来上がりました。試食の前に完成の喜びの記念撮影です。
打ち上がった後の復習もバッチリ、お家でお上手に打てると思いますよ。
試食は、短いもよし、長いも良し、皆さん美味しい美味しいとお召し上がりになりました。大変楽しかったと喜ばれ体験室長もにんまり。ご遠路有難うございました。                M.Y.
お二人とも延ばしがとても上手に出来ました。まず半分にたた
みましょう
右へ
1.2.3..と.リズミカルに・・・・・思わず力が入る。
どちらも仕上がりは見事なものでした。
二度目の体験のご主人を見習いながらこんなに上手に延ばし
が出来ました。
「普段力仕事をしているので、つい力が・・・。」とおっしゃりな
がら、なかなかどうして見事な切りでした。
昨日に引き続いて時折粉雪の舞う寒い朝、御津町・建部町か
ら建部町の体験済みの方のおすすめで、仲間を誘ってにぎや
かにおいでくださいました。

向かって右のお二人はご夫婦。左のお二人はそうでないそう
です。後ろのお方は、出雲の出身でそばを見て育ちそばには
馴染みで、自分で打ててよかった。又奥さんと来たい。とおっ
しゃってくださいました。楽しんでいただいてなによりです。あ
りがとうございました。

画像がこれだけでしたので、「ときどき日記」と兼ねさせていた
だきます。          M.Y.
おしどり夫婦といえども、ライバル意識チラッ!!
ウ〜ン おとうさんなかなか・・・((。_。)((。_。)
まず、隣の研修室で“そばかりん”をつまみながらコミニケーショ
ン。そばの種類の話から、赤そばの話へと会話快調。赤そば
の写真の前で。
瀬戸内市からおいでになったわか〜いお二人。来たかっ
た・・・とおっしゃるだけあって、真剣でお上手。そば打ちには
まりそう??
菊練り、皆さんうまく出来ました。らっきょの形からいよいよ 
のばし。 いいそばになる予感です。
おじいちゃんがんばって!!柚乃ちゃんと奥様の
応援を受けて「切り」にはいります
板を持つ手もイタについて・・・・
ワシントン州から來日中のテッサ。
うどんを打った経験があるということで手際よくできました。
はるばる備前市からおいでになっただけに、習得意欲満々で
見事な体験ぶりでした。今日は旧の大晦日
ご家族に自分
の手打ちそばを是非とおいでくださいました。
いよいよ体験最後の行程 麺切り 
緊張??ちょっとかたまり気味・・・お母さんハラハラ
今年初めてのお客様 
ありがとうございました。 お礼に3コマ 
どちらがうまく のびたかな

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