コロナウイルスが猛威を振るう中、自粛を受け行事がすべて中止となっております。 (令和2年9月27日現在)

境そば祭りも中止にする予定です。そばについては、今年も白そば、赤そばとも花をつけ収穫の時期を待っています。

赤そばの花がこれからきれいに咲きます。ぜひ見に来てください。棚田のそば屋「紅そば亭」は通常営業を行っています。

   

 

  店内で挽いて、打ってます そば打ち体験教室の案内                    

棚田のそば屋「紅(あか)そば亭」  岡山県久米郡美咲町境1371 電話/  0868-68-0661 
営業時間 11時〜14時  定休日 毎週火曜日・水曜日・正月
                                             
【新着情報】          

☆岡山県及び近県の新型コロナウイルス非常事態宣言が解除されましたので6月5日(金)より営業を再開します。

☆年末は令和元年12月31日(火)まで営業、年始は令和2年1月9日(木)より営業します。

☆毎年恒例のそば祭りが令和元年11月23日(土) 紅そば亭周辺で今年も行われ、盛況のうちに終了することができました。

★令和元年10月1日消費税増税に伴い、そばの値上げをさせていただきます。ご迷惑をおかけしますが、今後ともご愛顧のほどよろしくお願
いします。なお、営業は11時より午後2時までで、定休日は、毎週 火曜日、水曜日となっております。

★今年も年越しそばの注文を承っております

★境地区「そば祭り」が開催されました。(H30.11.23.予定)

★そばの収穫も終わり新そばが提供されています。ぜひご賞味ください。(H30.11.1)

★今年も境神社秋祭りが 紅そば亭 周辺で行われました。岡山県無形文化財の獅子舞も奉納されました。(H30,10,8)

★7月豪雨、その後の台風、また猛暑が連続して続きました。しかい確実に秋が近づいています。(H30.8.27)

★今年も岡山大学の学生さんと、美咲町内中学生の応援隊が募集され活動を始めます。そばまきの取り組み(H30.8.4)

★そばの収穫が終わり、恒例のそば祭りがH29年11月23日10時より 開催されました。

★境神社秋祭りが開催されました。岡山県無形文化財の獅子舞に美咲町内中学生や岡山大生が挑戦しました。

★赤そば、白そばの花が満開となり、棚田を彩っています。(H29.10.1)

★境のそば打ち体験ができる「農村交流館」が完成し体験教室を受け付けています。

★「マコモタケ」の天ぷらはいかがですか.

★「持帰りそば」「そばかりん」など お土産にご利用ください。

★暑い夏になりそうな今年、「そばアイス」はいかがですか。

★お得な 紅そば亭 割引制度 ぜひご利用ください

★各種そば類のカロリー、ビタミン類、塩分の成分分析が行われ、結果がでました。した。   (H25.2.6)

★新メニュー「相盛りセット」を始めました。 12月の新そば提供に向けそば蒔きが終 わり一雨ごとに成長しています。

境そばは当店一番の人気メニューです
↑ 当店一番人気。
  境地区の味を再現した
  「境そば」 (800円)です。
            
 ↑暑い日には、特に人気の相盛セット
   ・十割と二八そばの相盛そばです。
     天ぷらがついて1,000円です。 

    今日も      三たて>>   挽きたて、打ちたて、ゆがきたて!                            

「紅そば亭のそば」

日本の棚田百選に指定された「大垪和(おおはが)西」地区をはじめ、境(さかい)地区の農家で作られた蕎麦が原
料。なるべく農薬を控えた野菜、地元の名人が打つソバ、味のある陶器、お店の母さんたちの地元コトバ・・・。「時
間が止まったようですね」とお客様におっしゃっていただく、里山の小さなソバ屋のオススメの一品です!


▼お店にソバを食べに来てくださいね▼
   お店までの道のり

                               


棚田のそば屋「紅(あか)そば亭」 


■住 所   〒709-3723                
岡山県久米郡美咲町境1371

■電 話   :  0868-68-0661
■営業時間 : 11時〜15時        
(12月〜3月は 14時まで)

■定 休 日 :

     毎週火曜日・水曜日、正月
>>紅そば亭は、小さな峠のてっぺんにあります。「手打ちそば」と書いたノボリが目印です。
★「紅そば亭」の由来となった赤そばの花は、観賞用で栽培しているものです。

▼お店の中や周辺案内
そばの歴史を語ります
▼紅そば亭のソバができるまで(境地区農業生産者組合の取り組み)

紅そば亭が誕生するまで