鏡の松制作 その6
  >>2020年03月26日(木)   材料技法
上塗り、仕上げの工程
 

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鏡の松制作 その5
  >>2020年03月21日(土)   材料技法
描き込み、上塗りの工程
 

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鏡の松制作 その4
  >>2020年03月15日(日)   材料技法
骨描き、地塗り、下塗り、描き込み工程

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鏡の松制作 その3
  >>2020年03月01日(日)   材料技法
「竹」の下図完成と骨描き
 

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虎のミステリー
  >>2020年02月01日(土)   材料技法
某所で虎の屏風を拝見しました。筆の運び、毛描きもなかなか、本金も使われています。この堂々とした描きっぷりは、何処か大きなお寺、もしくはお城にあったものかもしれません。でも!、なんだか変です。
 

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鏡の松制作 その2
  >>2020年02月01日(土)   材料技法
ドーサ引きを終わり描ける状態となった板の原寸に合わせて「竹」の下図を描いています。様式的にならず、かといって写生ではないバランスを考えます。竹をいろいろと見てきました。
 

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鏡の松制作 その1
  >>2019年12月30日(月)   材料技法
天神山で進む山陽放送新社屋建設は、ここのところなんだか速度を増したように見えます。このビルの一階には多目的ホールが予定されており、中に能舞台が作られる予定です。日本の伝統文化の継承と紹介も今回の建物の目的の一つと聞いています。この能舞台に組み込まれる「鏡の松」「若竹」の制作を開始しました。

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竹内浩一・村田茂樹-二人がみつめたもの- ワークショップ
  >>2019年11月18日(月)   材料技法
愛媛県今治市大三島美術館で開催中の「竹内浩一・村田茂樹-二人がみつめたもの-」展:関連イベント◯日本画に親しむワークショップ(11月17日(日曜日))が開催されました。

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美作三湯芸術温度 追加作品の設置完了
  >>2019年10月24日(木)   材料技法
10月5日(土)に始まった「美作三湯芸術温度」。湯郷温泉「季譜の里」さんに作品を展示させてもらっていますが、本日、予定していた最後の作品を展示しました。
 

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美作三湯芸術温度
  >>2019年10月11日(金)   材料技法
2019年10月5日(土)ー2020年1月13日(月)岡山県北の温泉地、美作三湯を舞台に開かれている「美作三湯芸術温度」。湯原、奥津、湯郷それぞれに点在する宿泊施設に県内外のアーティストが作品を展示する回遊型アートイベントです。
今回、私も湯郷温泉「季譜の里」さんに作品を展示させてもらっています。
 

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倉敷屏風祭 今年の展示
  >>2019年10月10日(木)   材料技法
今年も10月19日(土)、20日(日)の両日、倉敷屏風祭が開催されます。
東町「はしまや」さんでの展示紹介。
 

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胡粉を使って花紋を描こう! ワークショップ
  >>2019年10月10日(木)   材料技法
新見美術館で現在開催中の「華麗なる美人画展」、付帯のワークショップ「胡粉を使って花紋を描こう!10月6日(日)」の講師を務めさせていただきました。参加くださった皆様、ありがとうございました。

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板絵 制作作業その2
  >>2019年09月17日(火)   材料技法
杉材に描く(天井画)制作が進んでいます。ヒノキ材に描くテストは終了、本制作用の材木がアトリエに運び込まれました。
 

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越前和紙 再訪問
  >>2019年08月05日(月)   材料技法
大学生の頃、岩野製紙所を訪ねました。一般化した大作用の和紙、日常の制作に使っていた雲肌麻紙の産地、製法見学でした。あれから40年、福井県高等学校文化連盟美術部会の皆さんの案内で再び尋ねる機会をいただきました。
 

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ヤング・アート・キャンプ in 福井県
  >>2019年08月05日(月)   材料技法
福井県高等学校文化連盟美術部会主催の令和元年度ヤング・アート・キャンプ 8月2日(金)、3日(土)に講師として呼んでいただきました。一日目は教員の方々を対象に、二日目は教員+美術部生徒を対象として行われました。はたしてお役に立てたかどうか?。その様子の一部を記録として。
 
 

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小野竹喬作「海」技法解説
  >>2019年07月25日(木)   材料技法
笠岡市立竹喬美術館で現在開催中の《特別展》竹喬のすべて 第一章:模索の時代 1889-1938 、この展覧会で現在展示中の「海」の描法を手がかりに、先日、NHK日曜美術館(7月21日午前9時−10時)で放送された「にほん美の地図 岡山」番組中、竹喬の特徴的な描画を解説させていただきました。(再放送は、7月28日(日)Eテレ午後8時ー9時です。)

8月17日(土)13:30−14:30 笠岡市立竹喬美術館
番組で制作したサンプルを用いて技法解説を行う予定です。使われている素材、絹のこと、絵の具のこと、塗り方他、お話します(森山)。
 

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岡山県立美術館 岡山の美術展、日展
  >>2019年07月10日(水)   材料技法
岡山県立美術館の「岡山の美術展(県立美術館2階)」に拙作「描法再現紅白梅図屏風」が展示中です。また「日展」も開催中。
 

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第51回表具美術展 岡山県表具内装協会
  >>2019年06月24日(月)   材料技法
第51回表具美術展が6月21日(金)から23日(日)の日程で天神山文化プラザで開催されました。

岡山県表具内装協会さんの主催する恒例の催しです。今年は後楽園鶴鳴館から天神山文化プラザに会場を移して初めての展覧会でした。
昨年に引き続き、倉敷芸術科学大学デザイン芸術学科では、総合プロジェクト授業で屏風づくりを学んでいます。秋には倉敷屏風祭に出品予定です。今回、日本画ゼミ生によるコラボ屏風が出品されました。
 

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「”わたし”と出会う」ワークショップ
  >>2019年06月16日(日)   材料技法
成羽美術館で開催中の「106歳を生きる 篠田桃紅 とどめ得ぬもの 墨のいろ 心のかたち」展付帯のワークショップ、「”わたし”と出会う」を6月9日13:30〜多目的展示室を使って行いました。
 

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「若冲に倣う」ワークショップ
  >>2019年04月21日(日)   材料技法
岡山県立美術館で開催された(会期は本日まで)<江戸の奇跡 明治の輝き日本絵画の200年>に関連したワークショップ「若冲に倣う」が4月13日に開催されました。今回は展覧会に展示されている若冲の水墨画を実際に倣ってそのまま描いてみようという試みでした。
 

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